当り前の異存の会話「有難う」を大切にしたいだ。

 こちらが最近になってうれしかったという実感するようになった企業がります。それは、自分の大切にしたいものが何かわかってあり それを大切にすることです。その人が大切にしてあるものを自分が何だかんだ思ったとしても、その人がそれを大切にしているのは、それはそれで良いよねという心底窺えることです。 両人大好きがあり、両人が何だかんだ思っても 両人はそれが大切なんだねってお互いにいらっしゃるものを認めることができることです。こちらはまだまだ内面でわたくしや色んな人やもののことを思いきり考えたり思ったり講じるけど、自身、その人自身が 大切に思っているものがあって、わたくしはこうです、その人はそうねという尊重出来るようになって行くことを願っています。
 自分のことも他人のことも 良い悪いや規則正しい手落ちでというメガネでヒューマンを見て査定せずそういうこともあるんもんだねと思える、見える、割り切れる それほどありたいなと窺えるようになれてきたことが自分でも自然とうれしく思います。 特別きれい事を言っている訳じゃないけど。 マザーテレサやガンジーのように 望む意義でも無い。 聖人君子になりたくもないし、 いい人ぶるつもりもないし、なりたくもないです。
 なかには忘れてしまいがちな当り前なことですが、当り前の裏のワード「有難う」を大切にしたいだ。今日も有難う。 絶えず有難う。些細なことと思わず ちっちゃなことでも 有難うを笑顔で伝えたいって思えます。 当たりまえといった思わず 望ましいと思い積み重ねる内面でいたいだ。 わたくしを変えたいというこちらだけど 変えたくない部位もあります。 しかし、何かしら変わっていくならば、より良くしていきたいだ。 残念ながら すべてのことは覚えていないけど 大切にしていらっしゃることは 自分の心のお気に入りとして 保ち続けたいだ。そんな風に見えるヒューマンに出会えて こちらはハッピーし好運が良いと思いたいだ。てつや 6つの指標