私の目下うれしかった事柄

自身が昨今うれしかったことは追っかけです豪栄プログラム関が平成28世代9月業者で幕内初優勝をあげたことです。
赤ん坊のうちから先祖や父母の影響で相撲を見るようになり贔屓の力士を作って応援しながら見るようになりました。
豪栄プログラム関もその自ら私の家族では女子と自身が贔屓にして応援していました。力士の中では割高人間ではなく、また足どりやコツもあるような力士ではなく
純粋に前に起きる相撲を作るところが好きでどんどん応援していました。しかしながら大関に昇進してからはそれほど可愛い結果だったとは言えません。
十中八九3日目から4日目くらいで大関ですものの優勝コンペからリタイアすることが手広く負け越しも職場業者までで4回ありその度に角番になり、角番の場所も
どうにか勝ち越すといった感覚でした。贔屓にしているが故の戸惑いさ、歯がゆさを何度も願い感じました。しかしながら今業者は横綱白鵬の休場内側という
チャンスにも恵まれて中日までミス無しの7連勝でした。このあたりからいつもの豪栄プログラムとは違うぞという雰囲気を醸し出していました。
こうなると応援して掛かるこっちとしても毎日毎日相撲の時間にうずうずしてしまう。別に大関になってからの優勝コンペで一番を滑る見聞きははじめてだったので
仕事中ものの5場合なると緊張してきて本職が終わると急いで家に帰って利益を確認するという生活になり、確認するたびに今日も勝ってるというラッキーを
実感する日々でした。そういう生活の中でいよいよ14日目に勝って優勝を決めることができました。長く長く応援してきたのでこっちとしても誠に有難くて
優勝取材を聞いているとじ~んにあたっててしまいました。
優勝は決まりましが、未だにあす千秋楽があり全勝優勝がかかったナンバーワンが残っています。最後のナンバーワンも勝って全勝で賜杯を感じ取る豪栄プログラムを見たいので
あすも頑張ってほしいと思います。こういう優勝は豪栄プログラム関の奮闘のたまものですが追っかけを辞めずに応援してきてよかったと思える日でした。ドラゴン・ストラテジーFX